注意喚起

当社を装ったなりすましアカウント(TikTok・SNS等)が確認されています。当社公式から個別にDM・ご連絡を差し上げることはございません。詳しくはこちら

// TRIPLE NINE TECHNOLOGY

AIで、複雑な業務を
つくり変える

生成AIを組み込んだ自社SaaSを開発・運用している技術会社です。士業の現場で実際に使われる業務システムを自ら開発・運用し、知的財産やコンプライアンスのように制度が絡む複雑な実務を、ソフトウェアに落とし込んできました。その要件定義力と開発体制を、業種を問わず、生成AI導入・業務システム開発・DXとしてご提供します。

  • 生成AI / LLM
  • RAG・社内文書検索
  • AI SaaS 開発・運用
  • Webシステム開発
  • DX・業務自動化
  • 補助金を活用した開発
PRODUCTS

自社プロダクト

受託開発だけの会社ではなく、AIを組み込んだプロダクトを自社でつくって運用している会社です。手続きや制度のような、外から見えにくい実務をそのまま仕様に落とし込み、設計・開発・運用までを社内で回しています。

PRODUCT 01

PatentStart®(パテントスタート)

知的財産の出願手続きをオンラインで完結するサービス。月額料金にすることで、小規模事業者でも参入しやすい価格帯で知財ビジネスを実現するサブスクリプション型Webサービスです。

  • 知財権 取得済
  • 商標 第6374305号
  • 商標 第6374306号
PRODUCT 02

ComplAI®(コンプラアイ)

社内コンプライアンスリスク予兆検知型サービス。社内チャットや会議ログをAIで解析し、コンプライアンスリスクの兆候を「予兆検知」する次世代の支援サービスです。

  • 2026年リリース予定
  • 東京都経営革新計画認定
  • 特許 第7798408号
PRODUCT 03

補助金Manager(補助金マネージャー)

採択されてからが本番です。交付申請から6年間の事業化状況報告まで、煩雑な手続きと、行政書士にしか代行できない提出書類を、採択後まるごと引き受けます。

  • 行政書士監修
  • 採択後フルサポート
ENGINEERING

生成AI導入・システム開発

自社プロダクトでLLMを本番運用している技術スタックと開発体制を、そのままお客様の案件にも提供します。業種は問いません。ルールや例外が多く、仕様に落としづらい業務ほど得意としています。要件が固まっていない段階からご相談いただけます。

業務システム開発

TYPICAL ISSUE
Excelと紙で回している業務が属人化し、拠点間で情報が共有できていない。
APPROACH
現場の業務フローを棚卸ししたうえで、必要な範囲からWebアプリ化。段階的に移行します。
STACK
  • Web アプリ
  • データベース設計
  • 権限管理
  • 帳票出力

生成AI活用・LLM導入

TYPICAL ISSUE
AIを使いたいが、どの業務に効くのか、社内の情報を外部に出して良いのかが判断できない。
APPROACH
効果の出る業務を切り分け、社内文書を対象とした検索・要約から小さく始めます。
STACK
  • LLM API
  • RAG(社内文書検索)
  • プロンプト設計
  • 運用ガイドライン

申請・承認ワークフローの自動化

TYPICAL ISSUE
申請書類の作成と差し戻しに時間がかかり、期限管理も担当者の記憶に頼っている。
APPROACH
入力フォームと書類生成を自動化し、進捗と期限をダッシュボードで可視化します。
STACK
  • フォーム設計
  • PDF 自動生成
  • 通知・リマインド

開発の進め方・技術スタックを見る

NOTICE

社名変更のお知らせ

新商号
トリプルナインテクノロジー株式会社
TRIPLE NINE TECHNOLOGY Inc.
旧商号
トリプルナイン株式会社

行政書士事務所としての実務に加え、AIとテクノロジーを軸にしたサービス開発が事業の中心となってきたことを踏まえ、事業の実態に合わせた社名としています。事業内容・所在地・連絡先、これまでのご契約内容に変更はございません。

会社紹介・会社概要を見る →
お知らせ一覧を見る →

2018 設立(2018年9月12日)
6領域 AI・コンプライアンス・DX・知財・資金調達・人材
4 取得済みの知的財産権(PatentStart®/ComplAI®
5サービス 自社開発・運用中のプロダクト/メディア
STRENGTHS

選ばれる理由

01

制度の実務を、社内で理解している

代表取締役の本藤公彦は行政書士で、当社は士業の実務を起点に立ち上がった会社です。申請や届出のように制度が絡む業務でも、法令の要件と画面・データ構造を同じチームで詰められます。

02

AIを、実際に運用している

コンプライアンスリスクをAIで予兆検知するComplAI®をはじめ、自社サービスを開発し、運用まで担っています。検証で終わらせず動かし続けているからこそ、モデル選定や精度、運用コストの話まで実装の目線でお答えできます。

03

補助金を活用したAI開発ができる

省力化・業務改善・DXを目的としたシステム開発やAI導入は、補助金の対象になる場合があります。補助率1/2〜2/3の制度を活用できれば、自己負担を抑えた開発も可能です。制度の見極めから申請、採択後の手続きまで、開発と同じ社内で対応します。補助金を活用したAI開発 →

まずはお気軽にご相談ください

業務システム開発、生成AI導入、プロダクトのご相談まで、どの入口からでも構いません。補助金を使えるかどうかの確認や、技術的な下調べの段階でもお気軽にどうぞ。

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